クリスマスローズの育て方とガーデニングスタイルBLOG

  日陰の庭のシェードガーデニング、窓辺のベランダに、庭をクリスマスローズのお花で素敵に飾ってみましょう。東京から楽しいガーデニングスタイルとクリスマスローズを通信販売でお届けします。  クリスマスローズの栽培管理技術・花の病害虫対策、植物の魅力と楽しみ方の話題と写真画像をお楽しみください

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クリスマスローズの女王卑弥呼

女王 卑弥呼

中学校の歴史の授業で縄文時代が終わり、倭の国の内乱となると必ず出てくる古代倭の国の女王、卑弥呼。

まず、普通の日本人なら知っているだろう女王卑弥呼ですが、こちらはクリスマスローズの女王卑弥呼。

端正な花弁の形、濃い赤色、そして何より花弁が開き黄色い雄しべが開いて来ると、雄しべの軸が真っ赤に染まっている。

通常では白か薄い緑、その当たり前の軸色が真っ赤に染まっている。

なにも絵の具で染めたのでは無い。

自然のままの赤い軸色。

クリスマスの鐘が鳴る頃、卑弥呼がお目覚めです。
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  1. 2015/10/10(土) 10:46:11|
  2. オリジナル クリスマスローズ

ホワイト糸ピコティダークネクタリー

クリスマスローズ 糸ピコティ

今朝のこと、携帯からtop of the world が鳴り響く。

もちろん、カーペンターズが歌う大ヒット曲。

いま、このブログを書いているときにもパソコンから鳴っているが、リズミカルでとても気分を高揚させてくれる。

其れは、さておきクリスマスローズのシングル、糸ピコティダークネクタリー、一時はロープのような太いピコティまで

糸ピコティとして売られていたが、本家本元はこれ。

最近は日本より外国での人気が出ているようで、うれしさ百倍。

世代を重ねると糸が太くなるため、4~5年に一度は作り替えなければならないのが正直大変。

  1. 2014/02/06(木) 17:11:47|
  2. オリジナル クリスマスローズ
  3. | コメント:0

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